超・なんとなく!

なんとなく撮影に行きたいと思いなんとなく撮影に行ってきました。
湘南新宿で絶賛北上中にネタハケ~ン
DSC_7009.jpg
↑元ウラ40編成
おぉ房総色になってるwwww初めて見た
その後適当に湘南新宿を撮影後中央線へ
DSC_7025.jpg
↑西国分寺 1439T H7
普通にもっと望遠で撮れよ!とか言われそうですが、こういう201系も撮って見たかったので
201系が好きですから(笑)
その後は適当に暇つぶしw高架化の様子とか見ながら・・・ありゃ大幅遅延だな
八王子へ
DSC_7048.jpg
幕以外写真ですどうもありがとうございました(ぇ それにしてもリアル
201勇退の際には本物をry ちゃんと監視カメラつけて(氏
幕はランダムに回るそうですね。こんなあり得ない幕もあるみたいですから(笑)
拝島だったら青特だtt・・・すいません何でもないです。
明日からまた部活、10日からは強化練習会・・・やだなぁ、201系撮りたいなぁ
以下、愚痴ってかなんて言うか・・・
なぜテニプリとかナルトとか非ギャグ系のテレビ番組(漫画)は自分の技名を言いたがるのか考えてみた。
普通の人間ではそんな事は言わないはずである。なぜなら非常にカッコ悪いから。
例をあげてみようウルトラマンがもしジャアッ以外を喋れたとしよう スペシウム光線!とか言ってたらとてもカッコ悪い。
アニメだから許されると言われるかもしれないが確かにそうかもしれない。しかし現実でやってみると物凄く痛い
特にテニプリのミュージカルとは全くそのことを表しているのだと思う。
小学生の場合、技の真似をして楽しいかもしれない。小学生なら周囲の目は暖かい。
しかしそうやって遊ぶことに慣れてしまって、そのまま中学生に上がったらどうなるか?
もうそれは痛くてしょうがないだろう。最悪親も病院行きを考えるかもしれない。
逆に作者側に立って考えてみよう。
なぜ技名をつけるのか?おそらくその方が商品化した際に売れやすいと言うのがあるのではなかろうか?確かに
作者にとって作品は命そのものである。つまり、その作品を儲からせるためなら何でもする。
このことが潜んでいるのではないのだろうか?
結局はこの現象はどうにもならないことのようだ。作者にとっても絶対譲れない事である。
どうにか予防すると言ったら親の適切な教育が必要なのだろう。

スポンサーサイト

Comment

Comment Form
公開設定

Trackback


→ この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。